| 会社名 | 処理系総研 |
|---|---|
| 主な事業内容 | 第三者保守・情報システムの構築 |
| 対応可能な機器メーカー | 記載なし |
| 設立年 | 1995年4月5日 |
| 実績に 関する表記 | 書類確認システム、発券機システムなど |
| 対応地域 ・拠点 | 記載なし |
処理系総研は、オープン系業務システムの開発を得意とするソフトハウス。企業に常駐する技術者派遣や、処理系総研社内での請負開発にも積極的に取り組んでいて、設計、開発、運用、保守サービスまで、幅広く対応してくれます。
第三者保守の会社を選ぶ際は、保守の種別やパーツの備蓄量に注目するのがポイント。保守の種別には「オンサイト保守」「センドバック保守」「スポット保守」など複数の種類があり、自社が求めるサービスに対応しているかどうかの確認が必要となるからです。また、パーツの備蓄量が多いほど幅広いメーカーや製品に対応していることが予想でき、柔軟な対応が期待できます。
保守の種別やパーツのストックが豊富な会社をチェックして、自社の目的に合う会社を選びたい方は、ぜひ以下のページをご覧ください。
保守の種別やパーツのストックが豊富な
第三者保守サービスの会社3選
システムは開発して終わりではなく、変化する業務環境に合わせて、システムも変化し続けるべきもの。処理系総研のシステム運用・保守サービスは、それぞれの変化に柔軟に対応しています。
瑕疵対応期間が過ぎている処理系総研の導入システムに対して不具合が発生した場合にも対応をしてくれます。不具合の対象は、プログラムミスや、OSやブラウザなどのバージョンアップに伴うものなど、様々なものが保守の範囲内。工数が契約範囲内で収まる場合は、機能の追加や機能の変更、帳票レイアウトなど、色々な調整などにも対応します。さらに、システムに関係するソフトウェアの使い方や、ネットワーク問題やバックアップ、セキュリティなど、運用に関する質問にも答えてくれるので、安心です。
公式ホームページに記載がありませんでした。
※参照元:処理系総研|開発事例
処理系総研では、システムの第三者保守のほか、24時間×365日稼動する製造業向けの品質管理システム、部品メーカーなどで使用する販売管理システム、勤怠管理システム、請求管理システム、製造メーカーなどで使用する生産管理システムなどを提供しています。詳しくは問い合わせてみてください。
第三者保守や延命保守を活用すべきシーンがどのようなものなのか具体的に知りたい方は、以下のページもチェックしてみてください。
全国に対応する第三者保守会社の中で、保守の種類が2種類以上あり、パーツのストックが10,000点以上の会社を選定。その中でも「障害時のスピード」「実績」「品質」というポイントで、おすすめの3社ピックアップしました。

引用元:ブレイヴコンピュータ公式HP
https://www.brave-com.jp/

引用元:データライブ公式HP
https://www.datalive.co.jp/

引用元:ネットワンネクスト公式HP
https://www.netone-next.co.jp/service/maintenance/
【選定条件】
2024年2月29日時点、Googleで「第三者保守サービス」と検索して表示された公式HPのうち、第三者保守サービスを行っている25社を調査。「全国対応」「パーツ備蓄量が10,000点以上」「保守の種別が2種類以上」の会社のうち、以下の理由から3社を選定しました。
さらに、以下の理由から3社を選定しました。
ブレイヴコンピュータ:全国の主要都市にある拠点に、顧客の専用保守パーツをストックし、最速オンサイト保守時間を実現
データライブ:第三者保守の対応実績が最も多い
ネットワンネクスト:ハイエンド機器や大型設備機器の第三者保守に加えて、再生品の販売(ECサイト)やレンタルなど網羅的にサービスを提供
※最速2時間の対象:東京23区、平日8時から20時。対象機器:富士通PRIMERGY/ETERNUS